何事もトレーニングが重要!

英語ブレイン育成術
“通販教材、CDブック何をやってもだめな理由”

「真面目に英語の勉強をしないで下さい」という説明は、誤解をまねくかも知れませんが、真面目にきちっと英語の 勉強 をしているだけでは英語は上達しません。
それどころか、簡単な英会話ですら出来るようにならない可能性もあります。

もともと日本人は真面目な性格ですので、何事に対しても「クソ真面目に」「完璧に」取り組む傾向がありますが、英語においてはこれらの性格が英語上達を邪魔しています。
なぜなら、英語に限らずどの言語にも数学のように正解は一つだけという絶対的な答えはないからです。

当サービスを支える3つの特典

メールで徹底的にサポート

ひとりでは不安で結局行動できなかったという事が無いように、メールサポートをお付けいたしました。お申込みいただいてから180日以内の間、メールで徹底的にサポートさせていただきます。特に回数制限は設けておりませんので何度でもメールにてご相談ください。

無償バージョンアップ

メールサポートをしていく上で、どこが初心者にわかりづらいか?など常に新しい発見があります。そこで、メールサポートの内容を元に、このテキストは随時バージョンアップしていくことにしました。質問をいただいた内容を反映させることで、より分かりやすいテキストにしてお届けしたいと思います。

限定セミナー優先案内

テキストの内容をより実践的に理解していただくため、そして交流を深めるためにも購入者限定セミナーを企画しております。目の前で実践的な内容をお見せできるのでより分かりやすいと思います。こちらは有料になるかと思いますが、購入者様限定でのご案内で、今のところすでに予定しているのは、東京、名古屋、大阪、福岡になります。こちらは随時案内させていただきます。

本当に81文だけで英語が話せるのですか?

もちろんYESです!
そしてはっきりと失敗しようがありません。

その証拠に2000語で構成された辞書があります。

この辞書は、5万6千語の収録語の定義を全て 2000 語でしています。
(このLongmanの辞書は特別なものではなく、書店やネットで日 本でもすぐ買えます。)

古くはオグデン(C.K.Ogden)というイギリスの学者が、たった850語で日常の会話の大半はできてしまうという発表を「The ABC of Basic English」(1932年)という本などで行ったこともあります。
他にも、英語の速記文字を編み出したアイザック・ピットマンという人は、わずか700語で日常会話の7割(派生語も含めれば8割)が成立することを発見しました。

日本人は、この700語や850語の核になっている所のトレーニングが不足していて、3000語とか4000語の応用レベル的なことばかりやっているのですから、日常会話もできるようになれないのは当たり前です。(逆に英語をマスターしている人というのは、700語~850語の核となる部分をすでにマスターしている人です)

この2人の研究を突き詰めていき私は英語を話すためには1772語、81センテンスで十分という結論に達し、独自の英語プログラムを開発する事に成功しました。
そして、このプログラムを2001年から Simple English と呼んでいます。(必要な語1772語イディオム169語は非公開ですが、Simple Englishメソッドで学べるようちりばめられています)

誰でも独学でトレーニングが実践できるように、一冊の本とCD2枚にしました。

英語を話すのは簡単と言いたくなります

技術的なテクニック面からのアプローチと、心の負担を軽くするメンタル面からのアプローチが組み込まれています。
信じられないと思いますが能力に関係なく誰もが、最初から最後まで、 “簡単!簡単!”という印象をキープしながら、自然にステップアップ出来るように工夫がされています。

英語が上達している実感、新しい気付きがあります

技術的なテクニック面からのアプローチと、心の負担を軽くするメンタル面からのアプローチが組み込まれています。
信じられないと思いますが能力に関係なく誰もが、最初から最後まで、 “簡単!簡単!”という印象をキープしながら、自然にステップアップ出来るように工夫がされています。

希望が広がります

英語が出来るようになって、自分の人生に新しい価値が創造できれば、これほど素晴らしいことはありません。
あなたには「英語が出来るようになって、こうなりたい」と願っているには目的があるはずです。
「英語が出来るようになって、こうなりたい」という希望を実現させるためにこの教材はあるのです。

みなさんからいただいた質問をまとめました

リスニングを上達させたいのですが?

この質問は一番多いです。リスニング、スピーキング、ライティング、リーディングと分けて学習することが、まず間違いです。(これは要素還元法と言って、否定されつつある方法です。)四つの要素が連結されて、ひとつの英語ですよね。
また、スピーキングに自信が出てくると、急にリスニングも出来てくるといった生徒さんを、スクールで指導してきて何十回と見てきています。すなわち、英語の回路が脳に出来るからです。
またリスニングは、常に相手に主導権があり神経質になると、まいってしまいます。 トレーニングは、自分がやるか、やらないかで、自分に主導権があります。 ここの所はテキストでよく説明してあります。

単語をたくさん知らなければ話せないですよね?

単語をたくさん覚えれば、英語が話せるようになる、というものではありません。
まずは、英語のコミュニケーション能力を身に付けたいわけですから、単語をたくさん覚えるような努力は特に必要ありません。
難しい単語や熟語を、3,000語~5,000語レベルで覚えようとしても、会話やメールで使うチャンスは難しさに反比例します。(やさしい語ほどよく使う!)
英会話、ビジネス英語の約93%は、2,000語(1,772語+α) だけでカバーできます。
単語を知識としてたくさん詰め込む努力をするよりも、シンプルで分かりやすい英語を使って、テキパキ話せるようになれた方が賢明です。

1日10分ですか?信じられません。

1日10分のトレーニングを目安にしています。
英語に限らずに何でもそうですが、物事の習得はとにかく続けることが大切です。
(無理せずに続けられることを考えると、だいたい20分が目安とお考え下さい)
展開力があるセンテンスを、どんどん組織的に提示して行きますので、5分でも10分でも、30分、40分でも、もちろん効果があります。
要は、毎日続けるのに適した時間を、ご自分で調整してもらってOKです。

どうして81文なのですか?

長年英語を教えて来た経験から言える事で、また、自分が英語を話せるようになったプロセスでも言えるのですが、最初の81文が脳にほぼ完全と言う形で入ると、とにかく話せるようになります。
もちろん、この81文はどんなセンテンスでも良いというわけではありません!
Magic 81 = 奇跡の81文と定義している文に、英語を上達させる秘密を組み込んであります。例えば、
My boss has a very good memory.(私の上司はとっても記憶がよい)
My house gets a lot of sunshine.(私の家は日当たりがよい)
といったように、have, get, give, on, off などを使って、この程度の長さの文であり、後になって広がりのある文が効率が良いのです。
バラバラと200~300文と適当な文を練習するのではなく、Magic 81 に秘められた81文に集中してもらうと英語が違って見えてきます。
この81文をどう選ぶかは他の教材では、まずできません。そして、それを体系的となると全くできません。研究と経験が必要です。

メールも書けるようになりますか?

ズバリ「話せれば、書けます」
あなたは話すことと書く事を、完全に別のこととして分けて考えていませんか?
メールの文章は、ほとんどが会話体なので、話せると書けるの能力はほぼ100%一致しています。「話す ≒ 書く」です。
メールを使う人がどんどん増えていますので、今後は書く方が、もしかしたら話すよりも重要になってくるかも知れません。

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